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こんにちは、野々宮みるくで~すvv(ってやけに元気‥‥。苦笑)。

「記憶の迷路」で好きなことをかけるようになって、やっと少し気が楽になりました。

正直、こっちでは日記的な内容を書いちゃいけないような雰囲気になってしまったなあと、(わたしが勝手に)思うようになってしまい、身動きがとれなくなっちゃってたので。

「記憶の迷路」つくってホントよかったなと思ってます。たいていはあっちにいるので、よかったら遊びにきてくださいね(なんて、バンセンならぬブロセン??笑)。

さて。

上記の理由で少し心が軽くなった分、やっと「秘密」も読めるかな?と思って、先日12月号の「メロディ」を購読しました。なんで病院にいてそんなことができたのかというと、それは「記憶の迷路」にまた書こうと思ってます。

で、メロディの最新作の感想は、また、あらためてということにして。

ハシラの清水先生の一言に「おや?!びっくり!!」。

わたしも、主要キャラ(薪、青木、岡部)の次にすきなのが、小池さんなんです。

それでね。

実は、アニメ「秘密」が終わったら、キャラ考でもやろうかな?と思って書いてあったのが、小池さんのことなの。

だから、以下はそのころ書いたものですが、今回のことであらためて、ブログに載せようかなと思ったんです。

小池さんって、やっぱ、魅力あるんだよ、きっとね。

----------------以下、そのころ書いた、記事です。よかったら、読んでみてくださいね。


「コミック『秘密』 小池さんについて」



いまや心のバイブルと化したコミック第一巻のことを書こうとすると、収拾つかなくなるほど文章がながくなるので、一番とっかかりやすい小池さんについてですが。

わたしはわりと小池さん好きなんです。

特に、一巻の岡部さんと小池さんのやりとりが好き。

あの場面は、現実の職場のリアル感がでてる、ストーリーに奥行きをもたせるいいシーンだなあと思います。

きっと小池さんは第九にくるまで、そんなに苦労せずエリートの道をあるいてきたんじゃないのかな。勿論、一流大学出身だから、それなりに頭のいい人もみてきてはいたのだけど。

第九にきてはじめて、自分とは桁違いの「本物の天才(むろん、薪さんね)」に会う。
努力だけではかなわない、もって生まれた才能、それをいかすひらめき。英知。
しかもあの容姿ときてる。

屈折した感情を抱いてはいるけれど、基本的に男性は仕事のできる人に対しては表向き従うので、反薪派をきどるほどでもないのでしょう。エリート畑を歩いてきたひとだから、自分にとって損になる行動はとらないし。そこらへんの計算はちゃんと心のなかでしてる。


そういうバックグラウンドを彷彿させる小池さんって、脇役の鏡のような存在だと思います。

コミックスの巻数がすすむにつれて、どこかヌけてるところもでてきて、憎めないひとです。

追記

でも朝日新聞に上役はちょっとボケがはいってて部下が完璧なほうがいい。上が完璧だと下が育たないから……、とありましたが。そーなんでしょーか?う~む。書いた人男性だし……案外、そっちのほうがいいのかなあ……。でもそれじゃ、某BLにくりそつ……。

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2008.11.24 Mon l 原作「秘密」感想 l COM(2) TB(0) l top ▲
お久しぶりです。野々宮みるくです。

一ヶ月間、更新がないとコマーシャルをいれられてしまうみたいですので、近況を更新しようと思います。

「秘密」のことについては触れてませんので、あらかじめご了承ください。

また、前回の「日記」にたいして、数名のかたがとてもやさしいコメントをよせてくださいました。

この場を借りて、心からありがとうございますと感謝しますvvみなさんのそれぞれの想いを、心から受け止めさせていただきましたm(_ _)m


それでは、最近のわたしがどうなっているか、です。

かなりショッキングなことが書いてありますので、野々宮みるく自身に対して思い入れのあるかただけ、読んでください。
2008.11.13 Thu l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
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