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Kさん、拍手コメントありがとうございます。お返事が遅くなってすみません。



素敵なブログといっていただけて、とってもうれしいです。

大人買いわかりますよぉ。わたしも秘密を知ってすぐ4巻くらいまで大人買いしましたもの(特に3巻のあたりは最高潮でしたね~遠い目)。

「秘密」この章が最終章なのかどうかはわかりませんが、作者の柱メッセージではそれっぽいことを買いてらしたので、内容からみても、最終章なのかな?とも思います。

薪さんは、まあ一応青木×薪ですから(←そうなのか?笑)ちょっと青木にかんしてはすごくいじめてるようですが、最後は受身になっちゃうのかな?と思います。世に言うツンデレというやつですね。ツンデレ弱いんだ~わたし。

Kさんはブリーチもやってらっしゃるんですか?ブリーチねぇ・・・。最近わたし、イチルキは好きなんだけど、ブリーチは・・・というところまできちゃってるので、イチルキだとうれしいですvv

「秘密」のキャラクター全員がハッピーっていうのは、難しいような気もしますが、(だって青薪になると雪子が不幸だし、青雪になると薪さんが独りだし)それぞれが納得の行く未来を歩んで行ってくれればいいと思います。

というか、ホント、原作者はどこで、この話をオトすんだろうとそれだけがいまは興味あります。

絵に描いたような、青木と雪子の結婚式で薪さんが暗殺されることになって、薪さんの脳を調べた青木が薪さんの心情を知るというところまでいくのかどうか、あるいは想像もつかないどんでんがえしをしてくれるのかどうか、息をひそめて、続きをまっています。


今年は猛暑がつづいていて、プライベートでもいそがしい日々がつづくうえに体調があまりよくなくて、秋まで生きていられるかどうか心配なみるくでした。(冗談でないところがおそろしい・・・)

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2010.07.26 Mon l 原作「秘密」感想 l COM(0) TB(0) l top ▲
Sさん、拍手コメントありがとうございます。

そうですね。多分Sさんは古参の清水氏ファンだと思うので(間違ってたらすみません)、そういうかたが、青木×薪にはならないと指摘されますと、これでも一縷の望みは抱いていたので、ちょっとやっぱりなあとくるものがありました(苦笑)。

でも、もしそうなら、何度も書くようですが、わたしの大好きだった、ずっと足元を照らしますから、とか、薪さんのあの番外編とかは原作として描いて欲しくなかったと、心から思います。ファンが勝手に想像するのと、原作として作品を発表するのとでは、こちら側の受け取り方の重みが違いますから。

最初は王子(薪)と騎士(青木)の物語だったはずなのに、いつのまに雪子(姫)と騎士二人(薪と青木)の物語に移行したのかと、これだけ「秘密」を読んでいると、その変遷にちょっと愕然としてるところもあります。もしこのまま、すっと、青木と雪子がハッピーで、薪さんが死あるいは孤独を背負って生きていくというありきたりの内容で終わっていくのかどうか。

いまのわたしにとって、「秘密」という作品の一番の興味は、この作品をどこでおとすのか、どういう決着をつけるためにどういうストーリーで持っていくのか、というところなので、乗りかかった船という気もしますし、ブログの休止などは(いまのところは)考えてないです。


ただ、以前よりも、作品自体から、一歩ひいた目線で感想を書いてるのは事実で、そういうところから、ちょっと冷めた感想みたいにはなってしまうのだろうと思います。

楽しい少女漫画といえば、先日、ツーリングエクスプレスの最新刊が発行されてたのをみて、思わず懐かしさで購入してしまいました(笑)。やっぱりBLの血は、早々簡単には、なくならないようです(笑)

2010.07.05 Mon l 原作「秘密」感想 l COM(0) TB(0) l top ▲
Rさん、コメント拍手ありがとうございます。ブリーチはソウルソサエティ編まででいいので、お暇なときなどに、読んでみてくださいね。ソウルソサエティ編までは完成度の高い漫画だと思いますので。でも、無理しないで、好きな漫画を好きなだけ読むのが一番ですよvv漫画ってそういうものだと思いますから。

さて今回の「秘密」やっと読めました。

でも、あまり公にしたくない感想なので、以下続きを読みたい人だけどうぞ読んでみてくださいl
2010.07.03 Sat l 原作「秘密」感想 l COM(0) TB(0) l top ▲
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