上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
すいません。いま、左目をコンタクトで痛めて、眼帯状態が続いてましたので、秘密の感想遅れました。


前回の記事に拍手くださったかた、ありがとうございました。

さて。


薪さんは、生き急ごうとしてるのが痛々しいのですが、滝沢さんは一体何が目的なんでしょうかね?

青木はようやく自分がいかに薪さんに依存していたかを自覚して、必死に車を走らせているのですが、間に合うんでしょうかね?

それにしても、雪子と鈴木と薪さんの三人で撮った写真を、いやらしいとか言ってるけど……。

第九に残されてた部下たちが右往左往してるのをみて、やっぱり第九には薪さんが必要だなと思ったり。

でね。

あのね。

付録本の話なんですけど。

わたし、あのエピソード入れて欲しくないんですよ。

あれはちょっとした清水センセイの筆がすべったこととして、今まで「秘密」をみてるんですよ。

だって、ありていにいって、アレはジュ○じゃん、やおいじゃん。

そーゆーふーに話を持っていく気がないのに、アレを本編でやられちゃおしまいじゃん。

結局あおまきってストレートで終わるんだろうと思ってる一読者に塩をすりこむように、あのエピソードを再び取り上げるってそれはないでしょう、清水センセイ。

あくまで、青木と薪さんは、仕事上のパートナーで済ませる関係なのだから、あのエピソードはなかったものと思ってあきらめてるのにさ。

ちょっとひどいなあと思ってね。

付録本読んだら、本編どっかいっちゃったよ。苦笑。

あおまきすとの気持ちをどうかんがえてるのかなあ……。

スポンサーサイト
2011.09.09 Fri l 原作「秘密」感想 l COM(0) TB(0) l top ▲
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。